小学生、アンダーテール(UNDERTALE)に挑戦する

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【アンダーテール】小学生、アンダーテール(UNDERTALE)に挑戦する

かずき君、アンダーテールに挑戦してみました

今回は小学生二年生の息子がアンダーテールに挑戦です。前知識まったくなしでのプレイなので、「どこまでできるかな?」と思いながら様子をみてましたが…

バトルでちょっとフォローが必要だったり

トリエルに「ここで待ってて」と言われたら素直にずっと待っていようとしたり…

トリエルに「先に行かないで」と言われたらいかないでいようとするなど..そしてトリエルとのバトルになったら家に帰ってしまうなど…

この先、どうしたらいいんだろう(笑)

最近の子供には「スマホ」じゃないと伝わらないんじゃないかと一瞬不安になった場面…「ケータイ」でわかるかな?

バトルでは「たたかう」以外の選択肢にカーソルを移動させることができなくて、一瞬戸惑ってました。

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この記事を書いた人

Google公認 AIプロフェッショナル / IT歴30年のプロジェクトマネージャー
世界基準のIT・AIスキルを、沖縄の子どもたちの「未来を生き抜く力」へ

2008年に沖縄へ移住し、エンジニア・情報設計の専門家として30年のキャリアを持ちます。これまで政府・官公庁の大規模なシステム構築を率いるプロジェクトマネージャー(PM)として、数多くのDX推進に携わってきました。

変化の激しい現代において、常に最先端の技術を修め続けており、Google公式のAI認定資格「Google AI Professional / Google AI Essentials」を保持する、Google公認のAIプロフェッショナルでもあります。

また、自治体向けのSNS戦略コンサルタントとしての実績から、米国Google・Meta(旧Facebook)両本社へ「日本から唯一の専門家」として招待を受け、世界最先端のテクノロジーとAIアルゴリズムの裏側を直接開発チームから学んだ知見を持っています。クリエイティブの現場においても、登録者数100万人・総再生数1億回を超える国内トップクラスのYouTubeチャンネル運営に参画し、最前線で活動しています。

「なぜ、プロのIT技術者が子どもたちにプログラミングやAIを教えるのか?」
それは、世界の最前線を知っているからこそ、「これからの時代に本当に必要な力」が分かるからです。

AIが急速に普及するこれからの時代、単に「コードが書ける(おもちゃを動かす)」だけでは通用しません。AIを道具として使いこなし、身近な課題を解決する力(シビックテック)、そして自分のアイデアを世界へ発信するクリエイティビティが必要です。

私はこれらの「世界基準の知見」を次世代の沖縄の子どもたちへ還元するため、プログラミングスクール「クロスウェーブ」を運営しています。

「楽しいから本気になれる」。
大好きなマインクラフトや最新のAIツール(Dify等)を入り口に、宜野湾・うるまの教室から、世界で通用する本物のデジタルクリエイター・DX人材を育成します。

【主な実績・活動】

Google公認資格: Google AI Professional / Google AI Essentials 認定

Minecraftカップ 全国大会: 第6回・第7回 沖縄代表チーム指導(第7回 TBS賞受賞)

シビックテック・行政連携: 宜野湾市長への表敬訪問および実績報告

確かな指導実績: プログラミング能力検定(サーティファイ)認定会場・合格率88.9%

グローバルIT知見: 米国Google・Meta本社招待(自治体SNS専門家として)

クリエイティブ指導: 登録者100万人超YouTubeチャンネルの運営参画

地域貢献: ラジオパーソナリティとしてのIT情報発信、WordPress公式オーガナイザー

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